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トップリーグ第6節。

October 14, 2006

いつも楽BLOGを見てくださってありがとうございます。

今日はトップリーグ第6節。花園ラグビー場にてセコムラガッツとの試合でした。
結果は45−26で勝利!
たくさんの応援ありがとうございました!


内容は、前回に続いて4トライのボーナスポイントを獲得した後に攻め込まれる場面が多かったです。安心してしまうのでしょうか。
私は後半途中から約20分出場させていただきましたが、納得するプレーができませんでした。
点数差があっても、もっともっと良い緊張感をもってプレーしなければと思いました。

昨夜、ニュースステーションの特集で「プロ野球は死なず。男たちが泣いた日」を見ました。(見られた方は感想をコメントいただければ嬉しいです!)私が特に感動したのは、優勝した中日の落合監督の涙と、プレーオフで負けたソフトバンクの斉藤投手の涙です。
両者の涙の理由は対極ですが、勝負に対する熱い気持ちが伝わってきました。
そこには「勝ち負けを超えたカッコよさ」がありました。


今日の自分と比べると程遠いと実感。
シーズン最後には、勝利の涙を流したいです。

今日も読んでいただきありがとうございました!
(^−^)あなたにたくさんの楽しいことが起きますように!!

gami

[ラグビー、スポーツ全般] | Comment (2) | Trackback (0)

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Comment

 まず、チームの勝利おめでとうございます!!!
勝っても自分としての課題を見つけていく(ちょっと違うかもしれませんが)勉強になります。
 ニュースステーションのやつは自分も見ました。自分は、今まで個人的には落合監督があまり好きではなかったのですが、今回のことでだいぶ印象が変りましたね。
 
 高校の最後の試合で泣いたのと比較するのは失礼なことかもしれませんが、落合監督であれば、3年間選手に苦しい練習をさせてきたから結果を出してあげなくては・・・齊藤投手ならば、三年越しのリーグ優勝の夢・・・勝者と敗者とで立場は違いますが苦しい思いをしたシーズンを戦ったからこその涙なのかなって思いました。
 いろいろな思いを持って熱い思いで戦ってきたからこそ、その涙は人を感動させるのかもしれません。
 勝負は、勝つからこそ面白いものがあるとは思うのですが、負けた時にでも泣き崩れる思いを持って目標に向かっていかなくていけないのかなと思いました。
 勝負の結果は、努力や思いに比例しないこともあります。だけれども勝つことを信じそのために必死にやっていかなくては、勝っても負けてもきっとより悔いが残るような気がしました。
 先の結果はわかりませんが必死に今を大事に頑張っていかなくてと思いました。
 長くなり、すみません。語りだしたらもっと長くなってしまいそうなのでこの辺にしておきます。
 これからも頑張って下さい。

posted by : yossi | October 15, 2006 07:46 AM

yossiさんへ
コメントありがとうございます。
ニュースステーションのご感想ありがとうございます。
勝つことを信じて日々取り組むことが大切ですよね!
yossiさん頑張ってください!!

posted by : gami | October 19, 2006 04:54 PM

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